4月 30th, 2008 | カテキョ

前回も述べたとおり、あなたの雇っている家庭教師が、学生であるか社会人であるかでは、労賃は全く別の計算式で考えるべきではないでしょうか。
なぜなら、家庭教師が社会人であるならば、その労賃には生活がかかっているからであり、さらに教え方のキャリアが学生の家庭教師とは異なっているからでもあります。

また、家庭教師の場合、移動時間や実労時間などからも、普通の勤め人とは異なる点も考慮する必要があると思われます。

パータイマーで働いている母さまの中には、ご自身のパート代と比較して「高い!」とお考えになる方が多いようですが、時給などの感覚で家庭教師をお考えでしたら、それは忘れる必要があります。
交渉段階で互いにストレスがたまるだけの結果に終わりますよ。



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水曜日, 4月 30th, 2008 at 14:22:55
Category:
家庭教師の労賃
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