5月 20th, 2008 | カテキョ

“元”受験生の保護者や、中学受験を経た中学生や高校生は、中学受験やその考え方に精通していることもあり、依頼者側の選択枝としては、意外と見落としている家庭教師候補者です。
中学受験としてではなく、「元を取る」という発想の下であれば、意外に元は取れると思われます。

数年前にテレビドラマにもなっていましたね。
(ひとりで数人を一度に教えているあの女の子は、少しありえないですが)

ただし、解ける・解けたのレベルと他者に教えることは別の能力なので
(私も実際そうでした。問題が解けたら、分からない人に教える授業があった時、全く説明できませんでした。)

よほど評判がいいとゆう場合以外は、少なくとも中学生・高校生は避けた方が賢明です。保護者の方の方が候補としては適任です。



Author:
カテキョ
Time:
火曜日, 5月 20th, 2008 at 14:37:25
Category:
選び方
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