5月 1st, 2009 | カテキョ

新型インフルエンザがついに日本人に患者が出てしまいました。

昨シーズンのインフルエンザは、いつも以上に世の中が気にしていたせいか、沢山患者が出たように思います。
日本でインフルエンザと言えば、冬に多く患者が発生する病気。

この季節はインフルエンザとは無縁のシーズンともいえるのに、万が一日本でも人から人への感染が見られれば、大流行しないとは言い切れないですよね。
そうなってくると、私たちは一体どの程度外出を控えなくてはいけなくなってくるのでしょうか。

インフルエンザと言えば、学級閉鎖や学年閉鎖がよく聞かれるように、小学校や中学校で感染することが多いです。
と言うことは、多少体調が悪くても来るような進学塾などでも、うつりやすいのではないでしょうか。

そういったことを考えると、家庭教師は先生が家庭に出向いてきてくれるので、外部との接触を極力少なくできることからも便利ですよね。

その家庭教師の先生が感染しているかも・・・となると話は別ですが、そこまで考えるときりがないですからね。

受験とは、自分との戦いであると同時にライバルたちとも闘わなくてはなりません。
いかにしてライバルと差をつけるかと考えた時、ライバルたちが勉強に励むことが出来ない時に実力をつけることが大切になってくるのではないでしょうか。

そういった意味では、家庭に出向いてきてくれる家庭教師だと、塾へ通う通塾?時間を省くことが出来、有利かもしれませんね。
但し、その空いた通塾時間を効率よく勉強に回せたらの話ですが。



Author:
カテキョ
Time:
金曜日, 5月 1st, 2009 at 9:30:55
Category:
家庭教師の長所
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